広がる新電力

電気は全ての方がお客様となりえる社会インフラ。
皆さんの身近なところで、『新電力』は広がっています。

電気は全ての方がお客様となりえる社会インフラ。
皆さんの身近なところで、『新電力』は広がっています。

スキー場の場合

これまでは、オフシーズンの夏場もオンシーズンの冬場も、毎月同じ基本料金を支払う事があたりまえだったスキー場。そんなあたりまえを、『新電力』のサミットエナジーが変えました。

工場の場合

これまでは、契約電力量を超過するとペナルティが発生するため、稼働ラインの制御を行いながら運営をしていた工場。そんなあたりまえを、『新電力』のサミットエナジーが変えました。

オフィスビルの場合

これまでパソコンや通信機器、FAXやコピー機、照明や空調等の電子機器が数多く使用されているにもかかわらず、時間単位の電力量の把握が難しかったオフィスビル。そんなあたりまえを、『新電力』のサミットエナジーが変えました。

一般家庭の場合

これまでは、契約する電気に選択肢が存在しなかった一般家庭。2016年4月から家庭向け小売自由化となり、電気のサービスのあり方に膨大な選択肢が生まれました。『新電力』のサミットエナジーはお客様に喜んでいただけるよう創意工夫し、家族の団欒を照らす光を提供してまいりました。

家電量販店の場合

省エネやCO2削減といった環境に配慮した活動は、これまでも企業等の価値を測る指標のひとつとして存在してきました。それは、コンシューマ向けの家電量販店にとっても大きな課題でした。そんな課題を『新電力』のサミットエナジーが解決しました。

病院の場合

これまでは、高額な医療機器の購入等の大きな投資が多い中でも、患者さんの増減に関係なく、電気代は毎月同じ基本料金を支払う事があたりまえだった病院。そんなあたりまえを、『新電力』のサミットエナジーが変えました。

  • 01: 広がる新電力
  • 02: サミットエナジー座談会

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